第33回新潟県小千谷市片貝町花火大会

世界一の4尺玉の打ち上げで有名!地元の個人や会社がさまざまな願いを込めて浅原神社へ奉納する花火大会です。花火番附の順に奉納者を読み上げてから花火を打ち上げるので個人の財力の誇示や企業の宣伝にも一役買っています。歴史も深く、明治24年に片貝町で初めて花火の3尺玉が打ち上げられたことから、3尺玉発祥の地といわれ、毎年世界最大と言われる4尺玉が打ち上げられます!!水辺で打ち上げられることが多い中、陸地の神社の境内から打ち上げられる花火は圧巻!同時に浅原神社のお祭りもあり、村の青年部の女子が見物客や地元の集まった人々に振る舞う御神酒はまた格別です。青年部女子はさらしをまいているのですが、首から枡をぶら下げてこれをお神酒を入れて振る舞います。この枡のひもが結構短くて見物客は丁度胸元で枡酒を飲む格好になります。新潟お米どころでお酒も名酒揃いですから、新潟美人を鑑賞しながらの花火はこの世のものとは思えない極楽浄土を体感させてくれること請け合いです。今年も9月9日から10日に開催が予定されておりますから、ぜひ新潟の片貝花火で盛り上がってください~♪

エアドゥ小松発札幌便25分早める

エアドゥは、冬ダイヤ(10月26~来年3月28日)から小松発札幌行きの発着時間を25分早める。小松発を午前8時45分から8時20分都市、札幌着は午前10時10分から9時55分着となる。帰りの便は札幌発午後6時半、小松午後8時15分で変わらない。小松ー札幌便はエアドゥが全日空と共同で1日1往復運航している。便数や機材(144席)に変更はなく、札幌での滞在時間が少しでも長くなるよう、小松からの出発時間を前倒しすることになったそうです♪

大阪府吹田市

日本一の高層ビル「あべのハルカス」の展望台入場者数が7月13日に100万人を突破致!!大阪の新観光名所として3月7日にオープンしてから129日目の100万人達成は予想を超えるスピードだったそうです!!
大阪北摂地区のシンボルといえば1970年の大阪万博のモニュメントである太陽の塔!その吹田市万博記念公園に新たな観光名所が出来ようとしています。2009年に閉園した遊園地「エキスポランド」の跡地で現在、再開発の工事が進められ、名所はまだ決まっておりませんが開業予定の2015年秋には一大エンターテイメント空間となる予定です。大阪モノレールの万博記念公園駅前に位置し、吹田ICや大阪府道2号中央環状線といった主要幹線道路にも近接!エンターテイメントとショッピングを融合させた大型複合施設で約300のエンターテイメント施設及びショッピング店舗を誘致、駐車場台数4100台という大規模な計画中!エンターテイメントエリアにて海遊館が手掛ける新しいタイプの水族館が決定したほか、日本最大級である高さ130メートルの観覧車の設置、日本初の娯楽の中で英語などの教育的要素が学べる施設、大自然を五感で体感する映像施設や日本最大級の超大型スクリーンを備えた最新鋭の複合型映画館などを誘致するそうです。また、太陽の塔の「地底の太陽」を復元し、新設する地下展示室で公開することも決定。大阪万博は約180日で約6400万人の来場という驚異的な数字を残しておりますが、吹田市に当時の賑わいがもう一度訪れることが期待されています♪

夏季休暇のお知らせ

盛夏の候、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
また、平素は格別なるご高配を賜り厚く御礼申しあげます。
弊社では、誠に勝手ながら、本年度の夏季休暇を以下の日程で実施させていただきます。
大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

夏季休暇 2014年8月13日(水)~17日(日)

 ※2014年8月18日(月)より、通常業務を開始します。
 ※ 休暇中のお問い合せにつきましては、2014年8月18日(月)以降に対応させていただきます。